HISTORY/FUTURE

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眼鏡橋

佐賀藩主や商人たちが往来した多良海道の重要地点として

多良海道とは、長崎街道多良往還・多良道・諫早街道などとも呼ばれた総距離約48kmのルート。
長崎県中央部に位置し、長崎・島原・西彼杵の各半島の結節部を占める諫早には
陸上ルート、海上ルート、両街道の出発点にあたる永昌宿があり
旅籠や商家が立ち並ぶ交通の要衝として大きな役割を果たしてきました。


森山の桜のトンネル
森山の桜のトンネル

国道57号から国道251号へ抜ける市道唐比長走線の沿道には春になると道路の両脇から覆いかぶさるように薄桃色の桜が見事に咲き誇ります。


高城回廊と御書院
高城回廊と御書院

戦国時代に諫早地方を治めた西郷尚善が屋敷を構え、その後、龍造寺家晴公により築造されました。桃山様式の池泉回遊式庭園に造られた太鼓橋や月見灯籠は昔を偲ばせます。


慶巌寺磨崖仏三十三観音
慶巌寺磨崖仏三十三観音

江戸時代初期に創建された浄土宗の寺院。寺域南端の岩肌には光背型(菩薩の背後にある光明を示す型)にえぐり込んだ中に、高さ40cm、幅30cm程の33体の観音菩薩像が彫刻されています。


慶巌寺磨崖仏三十三観音

高城神社
高城神社

神社の祭神は諫早家初代龍造寺家晴公で、明治15年に高城神社として創建され、「新宮(しんみや)さん」と呼ばれていました。諫早大水害で大破したため、現在の高城公園より昭和35年に現在地に移築されました。


諫早平野の干拓が始まる。

諫早平野の干拓が始まる。

諫早平野の干拓が始まる。

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